カテゴリー「父親的日子」の5件の投稿

2008年8月 2日 (土)

清原復帰

     SOFT803.jpg

オリックスの清原が8月3日から一軍に復帰するらしい。  

8月3日4日のオリックスXソフトバンク戦は、ソフトバンクホークス6月の甲子園での阪神に続き、今年2度目の復活南海ホークスユニフォームで大阪ドームで試合をすると言うことで、8月4日のバックネット裏の良席を息子の分と2枚押さえていた。(悲しいかな6月の甲子園の3塁側アルプスより安く手に入れられた(^^ゞ)

7月に入ったある日 息子が、「学校の前で配ってたでぇ」と言って、オリックスの招待券をもらってきた。 岸和田出身の清原がこの日にベンチにいないわけがない? と8月3日清原一軍復帰説が流れた時から個人的には確信していた。 

南海ホークスのユニフォームを着たソフトバンクが、近鉄と阪急がくっついたオリックスバッファーローズと対戦。 そして地元岸和田のヒーロー清原の久々一軍復帰(しかも見納め?) まさに盆と正月が一度に来たような二連戦。  

今度こそ息子と共にソフトバンク応援しようと思ってたけど、清原出てきたら応援せんとあかんしなぁ・・・ またしても中立での野球観戦になりそうです。

 

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年6月 7日 (土)

南海ホークス

画像 004.jpg 画像 010.jpg 画像 014.jpg

 

 先ほど甲子園から帰宅しました。 今日は阪神xソフトバンクの交流戦があり、一日限りの往年の南海ホークスのユニフォーム姿が拝めると言うことで、息子を引き連れて観戦してきました。

南海沿線で生まれ育った自分はごく当たり前に南海ファンであり、平成生まれの息子はごく当たり前に阪神ファンであり、3塁側アルプススタンドは8割の阪神ファンと1割強のソフトバンクファンと、そして自分の様にどちらを応援することもなくただただ南海のユニフォームを着てプレーする選手を眺めている少数の南海ファン・・・

もう20年経つけど当時南海の監督であった故杉浦忠さんが大阪球場での最終戦で言った「行って参ります」の言葉が未だに耳から離れない 杉浦さんが亡くなられた今、帰りを待つ意味も無くしてしまった自分がそこにいる。 

親父と行った大阪球場 正直親父は熱烈な南海ファンでは無かったと思う。 子供は敏感だ、 でも子供の時に親父に何回か連れて行ってもらった大阪球場の想い出は、自分で見に行ける様になってからの大阪球場の想い出より鮮烈だ、 息子と1年に1~2回は甲子園にくるようになったが、息子もあの時の自分の様に、阪神ファンで無い親父にがっかりしながら、それでもつれてきてもらっていると言う立場から「阪神もっと応援してぇーやぁー」とは言わないのであろう 

息子が「代打は桧山やろ!」と言った矢先にピッチャーが変わって代打の代打で桧山が出てきた。 その桧山が値千金のタイムリーを打った。 息子はご満悦である。 息子にとってはいい一日になったようだ。

 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年6月30日 (土)

ユニホーム

息子は週末校区内のソフトボールチームに入っている。
今日練習用のユニホームを初めて与えられて明日から着用していいらしい。 まだ3年生で試合に出れるのは早くて5年生からだと思うが.これから自分の名前入りの帽子が与えられ.試合用のメッシュのユニフォームが与えられる。 今はDからCチームにあがったばかり。最低Bチームにあがらないと練習試合にも出れない。
いくら少子化でもこれぐらいのハードルは経験した方がいいに決まっている。 何となくうれしい日になった。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月27日 (日)

入魂式

今朝は午前5時起き
他町のだんじりが新調や修理した時に神社で入魂してもらうために
5月や7月の休日の早朝に曳行される岸和田の風物詩?
今年は今日で2回目だ 息子の英才教育の為に親は大変だ!?
まぁ他の労苦に比べるとこのイベントの労苦がたやすい事には違いない

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年5月26日 (土)

チャレンジ

息子は小三.一年生の時から学研のチャレンジに入っているが
毎回付録はなかなか工夫されていて.親から見てもおもしろい

今月の付録はマクロスコープ

なんとかのぞいた絵を撮影したかったけど接写アダプターが無いので難しい
実際肉眼で見るとお札の模様に見える文字や皮膚の毛穴まで見れて飽きない
付録は感心だけど.息子の進み具合を見ていると感心できない

| | コメント (0) | トラックバック (0)